医政:政令・省令・告示・法律

 厚生労働省告示第四百三十七号医療法施行規則(昭和二十三年厚生省令第五十号) 別表第一の規定に基づき、平成十九年厚生労働省告示第五十三号( 医療法施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が定める事項を定める件)の一部を次のように改正

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  13. 告示第437号:医療法施行規則別表第一の規定に基づき、平成19年厚生労働省告示第53号( 医療法施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が定める事項を定める件)の一部を次のように改正

厚生労働省告示第四百三十七号医療法施行規則(昭和二十三年厚生省令第五十号) 別表第一の規定に基づき、平成十九年厚生労働省告示第五十三号( 医療法施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が定める事項を定める件)の一部を次のように改正

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厚生労働省告示第四百三十七号
 医療法施行規則(昭和二十三年厚生省令第五十号) 別表第一の規定に基づき、平成十九年厚生労働省告示第五十三号( 医療法施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が定める事項を定める件)の一部を次のように改正する。平成二十八年十二月二十七日 厚生労働大臣 塩崎恭久

第七条第十一号中「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永往帰国後の自立の支援に関する法律」を「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律」に改める。

 第九条中第十四号を第十五号とし、第五号から第十三号までを一号ずつ繰り下げ、第四号の次に次の一号を加える。
 五 小児集中治療室

 第十一条第二号ホ中「神経磁気診断」を「脳磁図」に改め、同号ト中「頸部」を「頸部」に、「剥離」を「剝離」に改め、同号ワ及びカ中「脳動脈瘤」を「脳動脈瘤」に改め、同条第五号チ及びリ中「副鼻腔」を「副鼻腔」に改め、同条第六号ニ中「胸腔鏡」を「胸腔鏡」に改め、同条第七号中「腹腔鏡」を「腹腔鏡」に改め、同条第八号中「膵臓」を「膵臓」に改め、同号チ中「腹腔鏡」を「腹腔鏡」に改め、同号ルからワまで中「膵悪性」を「膵悪性」に改め、同条第九号ヲ中「大動脈瘤」を「大動脈瘤」に改め、同号ワ中「下肢静脈瘤」を「下肢静脈瘤」に改め、同条第十号ロ中「膀胱鏡」を「膀胱鏡」に改め、同号ヌ及びル中「膀胱」を「膀胱」に改め、同号ワ及び同条第十二号ニ中「腹腔鏡」を「腹腔鏡」に改め、同条第十五号チ中「臍帯血」を「臍帯血」に改め、同条第十七号中チをリとし、同号に次のように加える。

ヌ がん患者リハビリテーション

ル 認知症患者リハビリテーション

第十一条第十七号中トをチとし、ヘをトとし、ホをヘとし、ニの次に次のように加える。

ホ 廃用症候群リハビリテーション

第十一条第二十号イ中「疼痛」を「疼痛」に改め、同条第二十一号中ホをヘとし、ニをホとし、ハの次に次のように加える。

ニ 粒子線治療

第十一条第二十二号ヘ中「又はポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影」を「、ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影又はポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影」に改め、同条第二十四号ホ中「障害者」を「著しく歯科診療が困難な者」に改め、同条第二十五号中「口腔」を「口腔」に改め、同条第二十六号ロ中「鍼灸」を「鍼灸」に改める。

第十二条第一号ロ中「腋臭症」を「腋臭症」に改め、同号ヲを同号ワとし、同号ル中「結腸」を「大腸」に改め、同号ルを同号ヲとし、同号ヌ中「胃・十二指腸」を「胃、十二指腸」に改め、同号ヌを同号ルとし、同号中リを削り、チをヌとし、同号ト中「狭窄」を「狭窄」に改め、同号中トをリとし、ヘをチとし、ホをトとし、ニをホとし、ホの次に次のように加える。

ヘ 関節鏡下手根管開放手術

第十二条第一号ハの次に次のように加える。

ニ 関節鏡下半月板切除術

第十二条第二号イ中「関節鼠」を「関節鼠」に改め、同号中ワ及びカを削り、ヲをカとし、ルをワとし、同号ヌ中「痔核」を「痔核」に改め、「手術」の下に「( 脱肛を含む。) 」を加え、同号ヌを同号ヲとし、同号リ中「腹腔鏡」を「腹腔鏡」に改め、同号リを同号ルとし、同号チ中「腹腔鏡」を「腹腔鏡」に、「胆嚢」を「胆嚢」に改め、同号チを同号ヌとし、同号中トを削り、ヘをリとし、ホをトとし、トの次に次のように加える。

チ 顎下腺摘出術

第十二条第二号ニを削り、同号ハ中「靱帯」を「靱帯」に改め、同号中ハをホとし、ホの次に次のように加える。

ヘ 関節鏡下靱帯断裂縫合手術

第十二条第二号中ロをハとし、ハの次に次のように加える。

ニ 関節鏡下半月板縫合術

第十二条第二号イの次に次のように加える。

ロ 関節鏡下関節鼠摘出手術

第十二条に次の一号を加える。

三 四泊五日手術

イ 腋臭症手術

ロ 関節鏡下手根管開放手術

ハ 胸腔鏡下交感神経節切除術

ニ 水晶体再建術

ホ 乳腺腫瘍摘出術

ヘ 経皮的シャント拡張術・血栓除去術

ト 下肢静脈瘤手術

チ ヘルニア手術

リ 腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術

ヌ 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術

ル 痔核手術( 脱肛を含む。)

ヲ 外衝撃波腎・尿管結石破砕術

ワ 子宮頸部(膣部) 切除術

カ 子宮鏡下子宮筋腫摘出術

第十三条第二号中「百日咳」を「百日せき」に改め、同条中第二十二号を第二十三号とし、同条に次の一号を加える。

二十四髄膜炎菌感染症の予防接種

第十三条中第二十一号を削り、第二十号を第二十二号とし、第十六号から第十九号までを二号ずつ繰り下げ、第十五号を削り、第十四号を第十七号とし、第十三号を第十五号とし、同号の次に次の一号を加える。

十六 成人の肺炎球菌感染症の予防接種

第十三条中第十二号を第十三号とし、同号の次に次の一号を加える。

十四水痘の予防接種

第十三条中第十一号を第十二号とし、第十号を第十一号とし、第九号を第十号とし、第八号の次に次の一号を加える。

九 破傷風の予防接種

第十四条第一号中カをナとし、同号に次のように加える。

ラ 訪問歯科衛生指導

ム 歯科疾患在宅療養管理

ウ 在宅患者歯科治療総合医療管理

ヰ 在宅患者訪問口腔リハビリテーション指導管理

第十四条第一号中ワをタとし、タの次に次のように加える。

レ 在宅患者連携指導

ソ 在宅患者緊急時等カンファレンス

ツ 在宅患者共同診療

ネ 在宅患者訪問褥瘡管理指導

第十四条第一号中ヲをヨとし、ルをワとし、ワの次に次のように加える。

カ 介護職員等喀痰吸引等指示

第十四条第一号中ヌをヲとし、リをルとし、チをリとし、リの次に次のように加える。

ヌ 同一建物居住者訪問看護・指導

第十四条第一号中トをチとし、ヘをトとし、ホの次に次のように加える。

ヘ 施設入居時等医学総合管理

第十四条第二号中ヨをラとし、同号に次のように加える。

ム 在宅難治性皮膚疾患処置指導管理

ウ 在宅植込型補助人工心臓( 非拍動流型) 指導管理

第十四条第二号中カをナとし、同号ワ中「疼痛」を「疼痛」に改め、同号中ワをレとし、レの次に次のように加える。

ソ 在宅振戦等刺激装置治療指導管理

ツ 在宅迷走神経電気刺激治療指導管理

ネ 在宅仙骨神経刺激療法指導管理

第十四条第二号中ヲをタとし、同号ル中「腫瘍」を「腫瘍等」に改め、同号中ルをカとし、カの次に次のように加える。

ヨ 在宅悪性腫瘍患者共同指導管理

第十四条第二号中ヌをワとし、リをヲとし、チをルとし、トをリとし、リの次に次のように加える。

ヌ 在宅小児経管栄養法指導管理

第十四条第二号中ヘをチとし、ホをトとし、ニをヘとし、同号ハ中「灌流」を「灌流」に改め、同号中ハをホとし、ロの次に次のように加える。

ハ 宅小児低血糖症患者指導管理

ニ 在宅妊娠糖尿病患者指導管理

第十四条第三号ヘ中「疼痛」を「疼痛」に改め、同号ト中「褥瘡」を「褥瘡」に改める。

第十六条第四号中「受胎調整実施指導」を「受胎調節実地指導」に改める。

第十九条中「第十一条第一項」を「第十一条」に、「、ト及びチ」を「、ト、チ、リ、ヌ及びル」に、「及びハ」を「、ハ及びニ」に改める。

平成十九年厚生労働省告示第五十三号(医療法施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が定める事項を定める件)の一部を改正する告示案新旧対照条文

(下線部が改正箇所)
平成十九年厚生労働省告示第五十三号(医療法施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が定める事項を定める件)の一部を改正する告示案新旧対照条文
改正案 現行
第七条 規則別表第一第一の項第四号イ(1)に規定する厚生労働大臣の定める種類は、次のとおりとする。
一~十(略)
第七条 規則別表第一第一の項第四号イ(1)に規定する厚生労働大臣の定める種類は、次のとおりとする。
一~十(略)
十一医療保護施設(中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律に基づく医療保護施設を含む。)
十二~四十七(略)
十一医療保護施設(中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永往帰国後の自立の支援に関する法律に基づく医療保護施設を含む。)
十二~四十七(略)
第九条規則別表第一第二の項第一号イ(2)に規定する厚生労働大臣の定める施設設備は、次のとおりとする
一~四(略)
 小児集中治療室
十五(略)
第九条規則別表第一第二の項第一号イ(2)に規定する厚生労働大臣の定める施設設備は、次のとおりとする。
一~四(略)
 (新設)
十四(略)
第十一条 規則別表第一第二の項第一号イ(4)、ロ(3)及びハ(2)にする厚生労働大臣の定める疾患又は治療内容は、次のとおりとする。
一 (略)
二 神経・脳血管領域
 イ~ニ(略)
 ホ 脳磁図
規定第十一条 規則別表第一第二の項第一号イ(4)、ロ(3)及びハ(2)に規定厚生労働大臣の定める疾患又は治療内容は、次のとおりとする。
一 (略)
二 神経・脳血管領域
 イ~ニ(略)
 ホ 神経磁気診断
 ヘ (略)
 ト 頸部動脈血栓内膜剝離術
 チ~ヲ(略)
 ワ 脳動脈瘤根治術(終日対応することができるものに限る。)
 カ ワ以外の脳動脈瘤根治術
 ヨ~ラ(略)
三・四(略)
五 耳鼻咽喉領域
 イ~ト(略)
 チ 副鼻腔炎手術
 リ 内視鏡下副鼻腔炎手術
 ヌ~ツ(略)
六 呼吸器領域
 イ~ハ(略)
 ニ 胸腔鏡下肺悪性腫瘍摘出術
 ホ~チ(略)
七 消化器系領域
 イ~カ(略)
 ヨ 腹腔鏡下大腸悪性腫瘍手術
 タ・レ(略)
八 肝・胆道・膵臓領域
 イ 肝・胆道・膵臓領域の一次診療
 ロ~ト(略)
 チ 腹腔鏡下胆石症手術
 リ・ヌ(略)
 ル 膵悪性腫瘍手術
 ヲ 膵悪性腫瘍化学療法
 ワ 膵悪性腫瘍放射線療法
 カ・ヨ(略)
 ヘ (略)
 ト 頸部動脈血栓内膜剥離術
 チ~ヲ(略)
 ワ 脳動脈瘤根治術(終日対応することができるものに限る。 )
 カ ワ以外の脳動脈瘤根治術
 ヨ~ラ(略)
三・四(略)
五 耳鼻咽喉領域
 イ~ト(略)
 チ 副鼻腔炎手術
 リ 内視鏡下副鼻腔炎手術
 ヌ~ツ(略)
六 呼吸器領域
 イ~ハ(略)
 ニ 胸腔鏡下肺悪性腫瘍摘出術
 ホ~チ(略)
七 消化器系領域
 イ~カ(略)
 ヨ 腹腔鏡下大腸悪性腫瘍手術
 タ・レ(略)
八 肝・胆道・膵臓領域
 イ 肝・胆道・膵臓領域の一次診療
 ロ~ト(略)
 チ 腹腔鏡下胆石症手術
 リ・ヌ(略)
 ル 膵悪性腫瘍手術
 ヲ 膵悪性腫瘍化学療法
 ワ 膵悪性腫瘍放射線療法
 カ・ヨ(略)
九 循環器系領域
 イ~ル(略)
 ヲ 大動脈瘤手術
 ワ 下肢静脈瘤手術
 カ・ヨ(略)
十 腎・泌尿器系領域
 イ (略)
 ロ 膀胱鏡検査
 ハ~リ(略)  ヌ 膀胱悪性腫瘍手術
 ル 膀胱悪性腫瘍化学療法
 ヲ(略)
 ワ 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術
 カ~レ(略)
十一 (略)
十二 婦人科領域
 イ~ハ(略)
 ニ 腹腔鏡下子宮筋腫摘出術
 ホ~ヌ(略)
十三・十四(略)
十五 血液・免疫系領域
 イ~ト(略)
 チ 臍帯血移植
 リ~ワ(略)
十六 (略)
十七 リハビリ領域
 イ~ニ(略)
  廃用症候群リハビリテーション
 (略)
  がん患者リハビリテーション
九 循環器系領域
 イ~ル(略)
 ヲ 大動脈瘤手術
 ワ 下肢静脈瘤手術
 カ・ヨ(略)
十 腎・泌尿器系領域
 イ(略)
 ロ 膀胱鏡検査
 ハ~リ(略)
 ヌ 膀胱悪性腫瘍手術
 ル 膀胱悪性腫瘍化学療法
 ヲ(略)  ワ 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術
 カ~レ(略)
十一 (略)
十二 婦人科領域
 イ~ハ(略)
 ニ 腹腔鏡下子宮筋腫摘出術
 ホ~ヌ(略)
十三・十四(略)
十五 血液・免疫系領域
 イ~ト(略)
 チ 臍帯血移植
 リ~ワ(略)
十六(略)
十七 リハビリ領域
 イ~ニ(略)
 (新設)
 ホ~チ(略)
 (新設)
 認知症患者リハビリテーション
十八・十九(略)
二十緩和ケア領域
 イ 医療用麻薬によるがん疼痛治療イ医療用麻薬によるがん疼痛治療
 ロ・ハ(略)
二十一放射線治療領域
 イ~ハ(略)
  粒子線治療
 ホ・ヘ(略)
二十二 画像診断
 イ~ホ(略)
 ヘポジトロン断層撮影、ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影又はポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影
二十三 (略)
二十四 歯科領域
 イ~ニ(略)
 ホ 著しく歯科診療が困難な者の歯科治療
 ヘ(略)
二十五 口腔外科領域
 イ~ニ(略)
 ホ 口唇、舌若しくは口腔粘膜の炎症、外傷又は腫瘍の治療
二十六 その他
 イ (略)
 ロ 鍼灸治療
 ハ・ニ(略)
第十二条 規則別表第一第二の項第一号イ(5)及びロ(4)に規定する厚生労働大臣の定める短期滞在手術は、次のとおりとする。
一 日帰り手術
 イ(略)
(新設)
十八・十九 (略)
二十 緩和ケア領域
 ロ・ハ(略)
二十一 放射線治療領域
 イ~ハ(略)
 (新設)
 (略)
二十二 画像診断
 イ~ホ(略)
 ヘ ポジトロン断層撮影又はポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影
二十三(略)
二十四 歯科領域
 イ~ニ(略)
 ホ 障害者の歯科治療
 ヘ(略)
二十五 口腔外科領域
 イ~ニ(略)
 ホ 口唇、舌若しくは口腔粘膜の炎症、外傷又は腫瘍の治療
二十六 その他
 イ(略)
 ロ 鍼灸治療
 ハ・ニ(略)
第十二条規則 別表第一第二の項第一号イ(5)及びロ(4)に規定する厚生労働大臣の定める短期滞在手術は、次のとおりとする。
一 日帰り手術
 イ(略)
 ロ 腋臭症手術
 ハ(略)
  関節鏡下半月板切除術
  (略)
  関節鏡下手根管開放手術
 (略)
  気管支狭窄拡張術ト気管支狭窄拡張術
 (略)
(削る)
  内視鏡的胃、十二指腸ポリープ・粘膜切除術
  内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術
 (略)
二 一泊二日手術
 イ 関節鼠摘出手術
  関節鏡下関節鼠摘出手術
 (略)
  関節鏡下半月板縫合術
  靱帯断裂縫合術ハ靱帯断裂縫合術
  関節鏡下靱帯断裂縫合手術
(削る)
 (略)
  顎下腺摘出術
 (略)
(削る)
  腹腔鏡胆嚢摘出術
  腹腔鏡下虫垂切除術
  痔核手術(脱肛を含む。)
 (略)
(削る)
(削る)
 ロ 腋臭症手術
 ハ(略)
(新設)
  (略)
(新設)
 (略)
  気管支狭窄拡張術
 (略)
  ヘルニア手術
  内視鏡的胃・十二指腸ポリープ・粘膜切除術
  内視鏡的結腸ポリープ・粘膜切除術
 (略)
二 一泊二日手術
  関節鼠摘出手術
(新設)
  (略
(新設)
  靱帯断裂縫合術
(新設)
  胸腔鏡下交感神経節切除術
  (略)
(新設)
  (略)
  下肢静脈瘤手術
  腹腔鏡胆嚢摘出術
  腹腔鏡下虫垂切除術
  痔核手術
 (略)
   子宮頸部切除術
  子宮鏡下子宮筋腫摘出術
 ヨ(略)  四泊五日手術
  腋臭症手術
  関節鏡下手根管開放手術
  胸腔鏡下交感神経節切除術
  水晶体再建術
  乳腺腫瘍摘出術
  経皮的シャント拡張術・血栓除去術
  下肢静脈瘤手術
  ヘルニア手術
  腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術
  内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術
  痔核手術(脱肛を含む。)
  体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
  子宮頸部(膣部)切除術
  子宮鏡下子宮筋腫摘出術
ヨ(略)
(新設)
第十三条 規則別表第一第二の項第一号イ(8)及びロ(7)に規定する厚生労働大臣の定める予防接種は、次のとおりとする。
 一 (略)
 二 ジフテリア、百日せき及び破傷風の三種混合の予防接種
 三~八(略)
  破傷風の予防接種
 十~十三(略)
 十四 水痘の予防接種
 十五 インフルエンザの予防接種
 十六 成人の肺炎球菌感染症の予防接種(新設)
 十七 (略)
 (削る)
 十八二十二(略)
第十三条 規則別表第一第二の項第一号イ(8)及びロ(7)に規定する厚生労働大臣の定める予防接種は、次のとおりとする。
 一 (略)
 二 ジフテリア、百日咳及び破傷風の三種混合の予防接種
 三~八(略)
 (新設)
 十二(略)
 十三 インフルエンザの予防接種
 (新設)
 十四 (略)
 十五 水痘の予防接種
 十六二十(略)
(削る)
二十三 ロタウイルス感染症の予防接種
二十四 髄膜炎菌感染症の予防接種
第十四条 則別表第一第二の項第一号イ(9)、ロ(8)及びハ(5)に規定する厚生労働大臣の定める対応は、次のとおりとする。
一 在宅医療一在宅医療
 イ~ホ(略)
  施設入居時等医学総合管理
 (略)
  同一建物居住者訪問看護・指導
 (略)
  介護職員等喀痰吸引等指示
 (略)
  在宅患者連携指導
  在宅患者緊急時等カンファレンス
  在宅患者共同診療
  在宅患者訪問褥瘡管理指導
  (略)
  訪問歯科衛生指導
  歯科疾患在宅療養管理
  在宅患者歯科治療総合医療管理
  在宅患者訪問口腔リハビリテーション指導管理
二 在宅療養指導
 イ・ロ(略)
  在宅小児低血糖症患者指導管理
  在宅妊娠糖尿病患者指導管理
  在宅自己腹膜灌流指導管理
 (略)
  在宅小児経管栄養法指導管理)
二十一 成人の肺炎球菌感染症の予防接種
二十二 ロタウイルス感染症の予防接種
(新設)
第十四条 則別表第一第二の項第一号イ(9)、ロ(8)及びハ(5)に規定する厚生労働大臣の定める対応は、次のとおりとする。
一 在宅医療一在宅医療
 イ~ホ(略)
 (新設)
 (略)
 (新設)
 (略)
 (新設)
 (略)
 (新設)
 (新設)
 (新設)
 (新設)
 (略)
 (新設)
 (新設)
 (新設)
 (新設)
二 在宅療養指導
 イ・ロ(略)
 (新設)
 (新設)
  在宅自己腹膜灌流指導管理
 (略)
 (新設)
(略)
  在宅悪性腫瘍等患者指導管理
  在宅悪性腫瘍患者共同指導管理
 (略)
  在宅自己疼痛管理指導管理
  在宅振戦等刺激装置治療指導管理
  在宅迷走神経電気刺激治療指導管理)
  在宅仙骨神経刺激療法指導管理
 (略)
  在宅難治性皮膚疾患処置指導管理
  在宅植込型補助人工心臓(非拍動流型)指導管理
三 診療内容
 イ~ホ(略)
 ヘ 疼痛の管理
 ト 褥瘡の管理
 チ~カ(略)
四(略)
(略)
  在宅悪性腫瘍患者指導管理
  (略)
 (新設)
  在宅自己疼痛管理指導管理
 (新設)
 (新設)
 (新設)
 (略)
 (新設)
 (新設)
三 診療内容
 イ~ホ(略)
 ヘ 疼痛の管理
 ト 褥瘡の管理
 チ~カ(略)
四 (略)
第十六条 規則別表第一第二の項第一号ニ(2)に規定する厚生労働大臣の定める相談又は指導は、次のとおりとする。
 一~三(略)
 四 家族計画指導(受胎調節実地指導を含む。)
 五・六(略)
第十六条 規則別表第一第二の項第一号ニ(2)に規定する厚生労働大臣の定める相談又は指導は、次のとおりとする。
 一~三(略)
 四 家族計画指導(受胎調節実地指導を含む。)
 五・六(略)
第十九条 規則別表第一第四の項に規定する厚生労働大臣の定める事項は、第十一条において厚生労働大臣が定めるもののうち、第一号チ及びヲ、第二号ト、チ、リ、ル、ヲ、ワ、カ、ヨ、タ、レ、ソ及びナ、第四号ロ、ハ、ニ、ホ、ヘ及びト、第五号ト、チ、リ、ヌ、ワ及びタ、第六号ハ及びニ、第七号ハ、ホ、ヘ、ト、ヌ、ル、カ及びヨ、第八号ハ、ホ、ト、チ、リ、ヌ、ル、カ及びヨ、第九号ヘ、ト、チ、リ、ヌ、ル、ヲ、ワ及びカ、第十号ト、チ、ヌ、ヲ、ワ及びタ、第十一号ロ、ハ、ニ、ホ及びヘ、第十二号ハ、ニ、ホ及びチ、第十三号ロ、第十四号ヘ、リ及びヌ、第十五号ト及びチ、第十六号ニ、ホ、ヘ、ト、チ、リ、ヌ、ル、ワ及びヨ、第十七号ハ、ニ、ホ、ヘ、ト、チ、リ、ヌ及びル、第十八号ワ、カ及びヨ、第十九号イ、ロ、ハ、ニ及びヘ、第二十一号ロ、ハ及びニ、第二十二号ハ、ニ、ホ及びヘ並びに第二十六号ニの実施件数とする。 第十九条 規則別表第一第四の項に規定する厚生労働大臣の定める事項は、第十一条第一項において厚生労働大臣が定めるもののうち、第一号チ及びヲ、第二号ト、チ、リ、ル、ヲ、ワ、カ、ヨ、タ、レ、ソ及びナ、第四号ロ、ハ、ニ、ホ、ヘ及びト、第五号ト、チ、リ、ヌ、ワ及びタ、第六号ハ及びニ、第七号ハ、ホ、ヘ、ト、ヌ、ル、カ及びヨ、第九号ヘ、ト、チ、リ、ヌ、ル、ヲ、ワ及びカ、第十号ト、チ、ヌ、ヲ、ワ及びタ、第十一号ロ、ハ、ニ、ホ及びヘ、第十二号ハ、ニ、ホ及びチ、第十三号ロ、第十四号ヘ、リ及びヌ、第十五号ト及びチ、第十六号ニ、ホ、ヘ、ト、チ、リ、ヌ、ル、ワ及びヨ、第十七号ハ、ニ、ホ、ヘ、ト及びチ、第十八号ワ、カ及びヨ、第十九号イ、ロ、ハ、ニ及びヘ、第二十一号ロ及びハ、第二十二号ハ、ニ、ホ及びヘ並びに第二十六号ニの実施件数とする。
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